※本記事はプロモーションを含みます。提供AIM1様
今回はAIM1様よりガラスマウスパッド「叢雲」をご提供いただいたので、実際に使用した感想をレビューします。
「ガラスマウスパッドって実際どうなの?」と思っている人に向けた内容になっているので、ぜひ最後まで読んでみてください。
結論
以下に当てはまる人は、購入を前向きに検討してほしいです。
・布マウスパッドの汚れが気になり、頻繁に掃除する人
・布マウスパッドの摩耗や汚れで年3回以上買い替える人
・ハイセンシ寄りのプレイヤー
細かな理由は後述しますが、私自身初めてガラスマウスパッドを使用しましたが、上記にすべて当てはまるタイプでしたがかなり気に入りました。
特にPCデスク周りにハンディモップ、キムワイプ、ノンアルコールウェットティッシュを常備している私には、掃除のしやすさが刺さりました。
製品スペック
コントロールタイプのガラスマウスパッド
表面:ガラス
裏面:全面滑り止め
サイズは2展開
サイズ①:500mm × 500mm × 約3.5mm
サイズ②:420mm × 500mm × 約3.5mm
重さ 1.8 キログラム
詳細はこちらからhttps://aim1.gg/products/murakumo?variant=49936177856809

※今回私はカラーブラックのサイズ①をご提供いただいています。
買ったほうがいい理由3選
1 汚れが本当にさっと落ちる
飲み物をこぼしても、皮脂が多少ついても、ティッシュ等でさっと拭いて綺麗を保てるのは大きなメリットです。
実際に飲み物をこぼすタイミングはそこまで多くはないですが、手垢や皮脂は使用していたらどうしてもついてしまうものなので…。
頻繁に掃除を行いたいタイプなので、この掃除の手軽さは個人的には一番ポイントが高いです。

2 消耗での買い替えの頻度が圧倒的に減る
私は普段布マウスパッドを使用しており、同じデスク、違うPC、違うマウスで仕事とゲームをしているのですが、消耗と汚れの兼ね合いでおおよそ2~3か月に1度買い替えをしていました。価格帯は大体3~5千円のものを使用しています。
コーヒーをこよなく愛しているため、こぼしてしまうことは何回かあったのですが、マウスパッドの色によっては諦め、掃除をしても元通りにはならず結局買い替えのパターンでした。
また大体1日12時間はPCに向かっているため、普通の人よりは消耗は激しいほうかと思います。
その消耗を抑え、汚れも対策ができてる素材となれば、買い替えの頻度もかなり下がるし、何より長期使用ができればコスト削減にもつながりそうなのでこれからに期待しています。

3 操作性の向上
初めてガラスマウスパッドを使用しましたが、さすがエントリーモデルと謳っているだけあって、特に違和感なく使用を開始できました。アームカバーがなくてもそこまで気になる引っ掛かりもなかったです。
マウスのソールもそのままの使用ですが今のところ問題はありません。
振り向き約14cm~16cmくらいのハイセンシつまみ持ちでゲームをプレイすることが多いのですが、一番違いを感じたのはVALORANTなどの精密なエイムを必要とするゲームでした。
練習場でも頭に合わせる際の細かなずれが少なく、かなり直感的なエイムが可能になっ太と感じました。
正直、初めてのガラスマウスパッドでテンション上がってプラシーボかと思ったのですが、元の布マウスパッドに戻したとき、滑りの違いに驚きました。
素人目線で個人的な感想になってしまいますが、この滑りの丁度良さがエイムの直感操作にいい影響を与え、相対的にマウスが軽く感じるので操作性も良く感じるのかと思います。
また、当然といえば当然かもしれませんが、重量があるうえに全面滑り止めがついているので、ずれることもありません。

注意点
気になった点は以下の3つです。
・サイズが大きい(500×500mmはかなり広い)
・重量が約1.8kgと重い
・マウス側にほこりが付着しやすい
特にサイズと重量は事前に設置スペースを確認しておくのがおすすめです。
また、マウスパッド表面にほこりが残りにくい分、マウス側に付着しやすくなるため、定期的な清掃は必要です。
AIM1とは?
ゲーミングデバイス好きなら一度は聞いたことがある「AIM1」というブランドですが、最近でいうと今回紹介している叢雲がにじさんじ所属の叢雲カゲツさんとコラボしていたり、ゲーミングチームのRIDDLE APEX部門のスポンサーをしたりと目覚ましい活躍を見せています。
そのほかにもコミュニティ大会のスポンサードなどもしているので配信をよく見る人も知っている人が多いかもしれません。
AIM1は、日本発のPCデバイス製品を扱うブランドで、
公式紹介文より
快適な操作性と高い機能性、そして細部までこだわった品質を追求し、プレイヤー一人ひとりの理想に応える製品を提供。
競技シーンから日常のゲームプレイまで、幅広くプレイヤーを支えるブランド。
上記の紹介にもある通り、プロシーンから一般ユーザー向けの製品を開発しており、今回紹介させていただいた叢雲がまさに我々一般ユーザー向けのエントリーモデルということでした。
また万が一があっても国内ブランドだとサポートも受けやすいので安心です。
ぜひ手に取ってください
ここまで叢雲の紹介をしてきましたが、共感いただいた方はぜひ手に取って確かめてみていただきたいです。
価格は布製マウスパッドと比較すると確かに高いですが、私と同じ境遇で、使用頻度が高い人ほど恩恵を受けるはずなので、ぜひ前向きに購入を検討してみてください。
購入はこちらからhttps://aim1.online/0px

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